初心者向け

FX初心者でも簡単にできるダブルトップのトレード手法まとめ

こんにちは!キムラユウタ(@yutakimura7)です。

今回はダブルトップについてまとめていきます。

今いい手法が見つからない方や、チャートの見方がわからない方に非常にオススメのダブルトップを使った手法も提供していきます。

これを読むだけで、チャートの波形の動き方が見えてきて、トレードでも結果を残せる可能性が上がります。

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そもそもダブルトップとは?

・2つの山を作っている状態

・形成後はトレンドが転換しやすい

ダブルトップとは、上昇しているチャートが一旦下落してまたさらに上昇していき、前回の高値で下落していく形のことです。

<img src=”https://yuta-kimura.com/wp-content/uploads/2018/12/S__15966210.jpg” alt=”ダブルトップ”/>

つまり、上に大きな山が同じ価格帯のところに2つある形のことです。

特徴の一つとしては、価格レートが上昇したあとにダブルトップを形成して、トレンドが転換していく場面がおおくあります。

この形を探すだけでも、相場の転換点を見極めることができるので知っているか知らないかでチャートの見方に大きな差が出てきます。

ダブルトップが起きたときは、基本的にはレンジ相場になります。

<img src=”https://yuta-kimura.com/wp-content/uploads/2018/12/S__15966212.jpg” alt=”ダブルトップのレンジ相場”/>

高値と安値で2回反発しているので、サポートラインとレジスタンスラインを形成しています。

初心者でも簡単にできるダブルトップのトレード手法

1.ネックラインに注目する

下抜けでショートエントリーをする

先ほどレンジ相場になり、サポートラインが形成されると書きましたが、ダブルトップではサポートラインがネックラインになります。

つまり、ネックラインをローソク足が下抜けしてきたら相場がトレンド転換したんじゃないかというサインになります。

<img src=”https://yuta-kimura.com/wp-content/uploads/2018/12/S__15966211.jpg” alt=”ダブルトップのネックライン”/>

ネックラインをローソク足が下抜けしたのを確認したら売り(ショート)エントリーしてください。

相場の勢いに乗るトレーダーは、このような大きな値動きに乗ることをオススメします。

2.サポートラインとレジスタンスラインの切り替わりを意識する

戻り売りをする

エントリー回数が少なく、勝率をさらに高めたいトレーダーにオススメな手法としては、サポートラインがレジスタンスラインに切り替わったところで売り(ショート)エントリーをしてください。

ネックライン(サポートライン)を下抜けしてから下の画像のように一旦上昇をしていますよね。

<img src=”https://yuta-kimura.com/wp-content/uploads/2018/12/S__15966213.jpg” alt=”ダブルトップのネックライン”/>

実はこの瞬間に、レジスタンスラインに切り替わっているんです。

つまり、戻り売りを仕掛けるということになります。

より確実な戻り売りをするために、レジスタンスラインになる価格帯に指し値注文を置いておくことをオススメします。

指し値注文を置くことで、チャートを見なくても勝手にプライスに達したらエントリーをしてくれるので楽にトレードができます。

大切なポイントとしては、ダブルトップをチャートの中から探し出して、そのあとにエントリーをすることです。

3.時間足を変えてトレードする

マルチタイムフレーム分析を使う

まずドル円の5分足チャートを見てみましょう。

<img src=”https://yuta-kimura.com/wp-content/uploads/2018/12/S__15966214.jpg” alt=”長期的にみると下落”/>

赤い丸で囲んでいる部分がダブルトップになりますが、長期足では下落になっています。

ちょうど戻りのポイントになり、トレンド転換しやすいチャートパターンです。

この戻りのラインに何回か挑戦するが結局跳ね返されていますよね。

このような経緯でダブルトップが形成されるのですが、長期足の上昇している相場や下落している相場の戻りや押し目に注目すると、短期足ではダブルトップになっている場合が多いです。

このように長期足から短期足に落としてチャートを分析するマルチタイムフレーム分析を使うことによってエントリーポイントがより明確になります。

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4.レンジ相場で応用する

サポートライン、レジスタンスラインに注目する

<img src=”https://yuta-kimura.com/wp-content/uploads/2018/12/S__15966215.jpg” alt=”ダブルトップのサポートラインとネックライン”/>

上の画像はドル円の1時間足になります。

ダブルトップはレンジ相場の場合には、サポートラインやレジスタンスラインの付近で起こしやすいです。

レンジ相場のときに長期足でラインに注目して、ダブルトップを探してください。

そして、見つけたら時間足を落としてさらに細かくエントリーポイントを見極めましょう。

まとめ

初心者でも簡単にできるダブルトップのトレード手法としては、

1.ネックラインに注目する

2.サポートラインとレジスタンスラインの切り替わりを意識する

3.時間足を変えてトレードする

4.レンジ相場で応用する

の4つになります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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