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FXの兼業と専業のメリット・デメリット

 

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こんにちは!キムラユウタ(@yutakimura7)です。

FXをやるなら兼業と専業どちらが稼げるのか疑問に思ったことはありますよね?今回は、兼業と専業どちらが稼げるのか、それぞれのメリットとデメリットを紹介していきます。


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兼業のメリット

安定した収入源がある

まずは、ほとんどの方は会社員との兼業になるでしょうから毎月働いていれば安定してお金が一定数入ってきます。これにより、仮にFXが調子の悪い時でもご飯を食べれないことは回避できます。

さらに、精神面でも安定させることができます。一定数の収入が毎月入ってくるので、精神が安定しやすくなり、結果的にはその精神面の安定がFXに良い影響をもたらすという効果も見込めます。

資金を溶かしても再スタートしやすい

会社員との兼業の場合、FXで1度資金を溶かしてしまってもまたお金が一定数入ってくるので再スタートしやすいということもあります。もっと言うと、毎月再スタートは可能だということです。再スタートしていく中でだんだんとFXのことが分かってくると思いますし、すぐに再スタートできるという面でも大きなメリットになります。

再スタートがしやすいということは、FXに対する情熱も冷めにくいです。恋愛でも長い時間恋人に会えないと恋愛感情が薄れてしまいやすくなるのと同じで、やはり時間が空いてしまうと、そのものに対する熱は冷めてしまいがちですよね。熱が冷めたという理由でFXを諦めてしまうのは、非常にもったいないです。FX以上に稼げるビジネスはないですし、FX以上に経済的にも時間的にも自由になれるビジネスはないからです。その点でも、再スタートしやすいのは大きなメリットです。

ポジポジ病にかかりにくい

兼業だと仕事中はチャートを基本的には見れませんから、ポジポジ病にかかりづらいというメリットがあります。やはりポジポジ病の人は、常にチャートを気にしています。そこまでならまだいいのですが、常にエントリーチャンスのように感じてきてしまうんです。しかし、兼業になると時間的に自由がなかなか効かなくなってきますからチャートを見る機会が必然的に減るので、その結果ポジポジ病にかかりにくいということになります。


ポジポジ病に関する記事はこちら!

兼業のデメリット

チャートを見れない時間がある

仕事上、チャートを見れない時間帯があるというのは大きいデメリットにもなってしまいます。これは、チャートを1日中見てないといけないということではありません。自分のエントリーポイントまでしっかり待つのが前提ですが、自分のエントリーポイントに来てもその時に仕事をしていれば、気づかずに逃してしまうということになってしまいます。

基本的には、出勤前やお昼休み、仕事終わりの夜くらいしかチャートを見れる時間はないです。ですので、その時間帯にエントリーチャンスが来なければ稼げてたはずなのにエントリーできなかったという事態になってしまいます。むしろ、仕事をしていなかった方が稼げてた場合もありえるえるかもしれませんね(笑)

ストレスを抱える可能性がある

会社員としての仕事との両立は時にはストレスを抱えてしまうことがあります。それは会社の人間関係に疲れてしまったり、仕事が上手くいかなかったときなどに発生します。ただでさえ、社会人としてストレスを抱えてしまい、メンタルがしんどい中でFXをやっても感情的になったりして上手くトレードができなくなってしまいます。さらには、そんな中FXも調子が悪くなってしまったらメンタルはズタボロにやられてしまうことは間違いないです。

安定した収入源は確保できるかもしれませんが、仕事上のストレスも同時に抱えてしまうというのはデメリットになりますね。

時間的に自由がなくなる

FXをやる理由は人それぞれで稼ぎたいとか色々な理由があると思います。その中の1つに時間的に自由が手に入るということがあります。チャートを見て自分のエントリーポイントが来たら買い(ロング)か売り(ショート)のボタンを押すだけですので、残りの時間は全てあなたの自由な訳です。

しかし、兼業となると1日の多くの時間を会社員としての仕事に割かなければいけなくなるので、時間的に自由になることは難しいです。やはり時は金なりという言葉があるように、時間はとても大切であり、寿命と同じです。経済的にも時間的にも自由になりたいからFXをやっている人にとっては大きなデメリットになります。

専業のメリット

時間的に自由になれる

兼業のデメリットと少し内容が被りますが、出勤時間を気にしなくていいですし、好きなだけ寝ることができます。さらに仕事をしなくてもいいので本当に1日が自由に使えます。その時間に自分の趣味に時間を当てたり、友人と遊んだり、恋人と一緒に過ごしたりたくさんの時間を有意義に使うことができます。

何もしなくても誰からも口を出されることもありません。FXで勝っていれば、収入は莫大ですしね。

エントリーポイントを逃さない

専業はチャートを自分の好きな時間に好きなだけ見れるので自分のエントリーポイントを逃すということはほとんどないです。エントリーポイントに来ていたのに気づかなかったということはほとんどないでしょう。もちろん、だからと言ってずっとチャートを見ているということではないです。自分の売買ルールの形に全然なっていなければ見る回数を1日に1回とかでもいいんですから。

FXに集中できる

仕事もないですからFXのことだけを考えることができます。これによって余計なことは考えなくていいので、メンタルが安定するということも考えられます。

誰からも支持されたり怒られたりすることがない

FXは自分1人で完結するビジネスですから、誰からも口を出されることはありません。自分1人で稼いでいくことができますし、その際に他人は全く関係ないんです。人間関係が自由なんです。嫌いな人と一緒にいなければいけないこともないですし、上司と付き合わなければいけないことも全くありません。嫌いな人や、自分と相性が悪い人とは付き合わなくてもいいんです。

自分の好きな時間に好きな人と過ごせるというのは大きなメリットなるでしょう。

専業のデメリット

安定した収入源がない

安定した収入源がないので、FXで負けてしまったり、調子が悪いときに経済的に安定しなくなってしまう場合があります。安定してお金が一定数入ってくることがまずないので、そのときに兼業のトレーダーの方に比べると金銭面できつくなってしまう可能性もあります。

たくさんエントリーをしてしまうことがある

時間的に完全に自由になりますから、やることがなければ暇になってしまいますよね。暇になってしまい、たくさんチャートを見る時間が増えてきてエントリーをしてしまうということが考えられます。ポジポジ病のような感じで。

いくら暇だからといってもたくさんエントリーをしてはいけないですし、ずっとチャートを見る必要もありません。ジョージ・ソロスは「いい投資ほど暇である」と言っていますし、暇でいいんです。しかし、その時間にエントリーをしてしまうという可能性はありますし、それで資金を溶かしてしまう可能性があります。

まとめ

兼業のメリット

・安定した収入源がある

・資金を溶かしても再スタートしやすい

・ポジポジ病にかかりにくい

兼業のデメリット

・チャートを見れない時間がある

・ストレスを抱える可能性がある

・時間的に自由がなくなる

専業のメリット

・時間的に自由になれる

・エントリーポイントを逃さない

・FXに集中できる

・誰からも支持されたり怒られたりすることがない

専業のデメリット

・安定した収入源がない

・たくさんエントリーをしてしまうことがある

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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